アメリカンチョッパー シーズン2

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アメリカンチョッパー シーズン2

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放送スケジュール

2026.09.1700:00~
キャロル・シェルビーのバイク 2
2026.09.2400:00~
リンカーン記念バイク 1
2026.09.2612:00~
マイケルとヴィニーの計画 1
2026.10.0100:00~
リンカーン記念バイク 2
2026.10.0312:00~
マイケルとヴィニーの計画 2

番組情報

NYの名物カスタムバイクショップ「オレンジ・カウンティ・チョッパーズ」で製作されるユニークなチョッパーの数々が登場!

ニューヨーク出身のポール・シニアとポール・ジュニアは、オレンジ・カウンティ・チョッパーズ(OCC)を舞台に、世界で最も奇抜なカスタムバイクを生み出している。彼らは、カスタムデザインと製作の限界に挑戦しながら、厳しい納期や互いの葛藤を乗り越えていく。

原題:American Chopper (Season 2)
日本語字幕

  • #1 マイケルとヴィニーの計画 1

    シニアとジュニアがサウスカロライナに出かけ、留守番をしているマイキーとヴィニー。今こそ自分のバイクを作るチャンスと、それぞれアイデアを活かしたバイクを作り始める。スーパーストレッチフレームにツインカムエンジンを載せ、片もちスイングアームというチョッパーのプロジェクトを始めようという矢先、不吉な電話で起こされる。それは、新しく雇われたらしい従兄弟のキースからで、彼の仕事は怠け者に渇を入れることだった。

  • #2 マイケルとヴィニーの計画 2

    ニューオリンズで行われるカスタムショウまであと1週間となり、マイキーとヴィニーのコラボレーションは最後の追い込みに入った。しかし、2人の友情にヒビが入ってしまう。暫定ボスとなったキースは、マイキーのできなさに怒り、彼を家に帰してしまう。残されたヴィニーは、2人でやるはずだったチョッパー製作をひとりでやる羽目に。カスタムショウへ出発する日までに、バイクを完成することができるかどうかは、ヴィニー次第となった。

  • #3 アイ,ロボットバイク 1

    映画スター、ウィル・スミスがOCCを訪れ、主演のSF映画「アイ・ロボット」にちなんだバイクを作って欲しいと依頼する。だが、ロスで行われる試写会まで数週間しかない。OCCのクルーは記録的な速さでバイクを作らなくてはいけないが、ポーリーは突然計画を変更。そして、ワイルドで蛇のようなマフラーを作るために1週間を費やしてしまう。ポール・シニアは無事バイクを仕上げ、試写会までに間に合わうかどうか心配し始めた。

  • #4 アイ,ロボットバイク 2

    自分たちの作ったバイクが、ハリウッドの赤い絨毯の上で披露される…OCCにとって夢のようなプロジェクトが進行する中、彼らは塗装とメッキ加工が上がるのを待っていた。その間、ポーリーとヴィニーはマイキーのために50ccのスクーターをカスタムしてやり、みんなで乗って遊ぶなど余裕たっぷりだった。しかし、アイ・ロボット・バイクの最終組み立て段階で、いくつかのパーツが行方不明になっていることがわかり、事態は一変する。

  • #5 ランス・アームストロングのバイク 1

    自転車レースの最高峰ツール・ド・フランスで6度優勝し、体をガンに蝕まれた英雄ランス・アームストロングと、彼の名を冠したガン撲滅基金を称えるバイクを作ることになったOCC。プロジェクトのインスピレーションを得ようと、ナイキ本社を訪問したクルー。製作は始まったものの、リックが工作機械でケガをしてしまい、大胆なデザインの実現が難しくなる。ジュニアはデザインの複雑なガスタンクを、自分で作ることができるのか?

  • #6 ランス・アームストロングのバイク 2

    優勝をかけたツール・ド・フランスの最終ステージのように、OCCクルーはランス・アームストロングへの、トリビュートチョッパー製作に邁進する。納期が迫りくる中マフラーを予定通り仕上げ、塗装に出さなくてはならない。塗装から戻ったバイクを一気に組み上げるはずが、土壇場になってエンジンに重大問題発生。ランスにバイクを披露するのは、人気TV番組トゥナイト・ショウの収録時。どうするOCC?遅れることは許されない!

  • #7 警察用バイク 1

    新しいチョッパーを作ることになったOCC。それはなんと、法の番人である警察官のためにだった。かつては、アウトローの乗り物だったチョッパーだが、時代は変わっていく。

  • #8 警察用バイク 2

    911同時多発テロで犠牲になった警察官たちのために、トリビュートバイクを作るOCC。製作前の喧嘩が原因で、スケジュールは遅れ気味。彼らは休日返上でバイクを作り続ける。チョッパー作りに近道はなくひとつひとつ作り上げるしかないが、納車期限である、ニューヨーク警察911同時多発テロ犠牲者追悼式が迫る。しかし、またもや問題発生。バイクに取り付けようとしたフェンダーが合わない。この危機をクルーたちはどう乗り切るのか。

  • #9 デビッド・マンのバイク 1

    バイカーの聖地スタージスに行ったことで、多くの刺激を受けたポール・シニア。彼の憧れであり伝説のバイカー・アーティスト、デビッド・マンへのトリビュートバイクを作ろうと思い立つ。だがポール・ジュニアの遅刻癖とマイクとの戦いが、バイク作りの障害となっていた。歯医者に行きマイクが麻酔で寝ている間に、シニアとリックはハンドルの製作に彼なしで取り組むことに。2人はマイクの助けなしで作業を完了できるのだろうか?

  • #10 デビッド・マンのバイク 2

    OCCでは、デビッド・マンの芸術を称えるチョッパー作りが続いていた。シニアはバイカーイラストの第一人者であるデビッドにふさわしいバイクを作ろうと、これまでにない最高の塗装をバイクに施したいと思っていた。そこへイージーライダーズ誌から電話が入り、デビッド・マンが亡くなったことを告げた。ポール・シニアはデビッド・マンの芸術を称えるのではなく、彼自身のメモリアルとなるようなバイクにしようと計画を変更する。

  • #11 クリスマス・スレー

    厳しい冬が訪れクリスマスを迎えようとしているOCCは、ホリデーシーズンを前にクリスマスバイクの製作に忙しい。聖ニックにふさわしいようソリを改造して、前年に作ったクリスマスバイクで引っ張って走るのだ。ポール・ジュニアとヴィニーは、顧客のバイク製作で忙しいのか手伝う暇はない。そこでシニアとリック、カンポの3人がソリ作りに挑む。ソリが完成したら、プレゼントを山のように積んで親しい家族のもとを回るのだ。

  • #12 キャロル・シェルビーのバイク 1

    OCCクルーが訪ねたのは、米自動車レース界の生ける伝説、キャロル・シェルビー。彼を訪ねたのは、その偉大なレース歴を称えるために作るチョッパーのデザインを話し合うためだ。モチーフとして使うのはシェルビー・マスタングに決定したが、そのイメージをチョッパーにするのは並大抵のことではない。いざ製作が始まると、ジュニアとシニアはフレームをどのようにするか大揉めになった。果たしてシェルビー・バイクの行く末は?

視聴方法