THE MENTALIST/メンタリスト【吹替】

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ドラマ(海外)

THE MENTALIST/メンタリスト シーズン2

『THE MENTALIST/メンタリスト シーズン2』 © 2009 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.

放送スケジュール

2026.08.2008:30~
THE MENTALIST/メンタリスト シーズン1[吹替]#15
2026.08.2108:30~
THE MENTALIST/メンタリスト シーズン1[吹替]#16
2026.08.2408:30~
THE MENTALIST/メンタリスト シーズン1[吹替]#17
2026.08.2508:30~
THE MENTALIST/メンタリスト シーズン1[吹替]#18
2026.08.2608:30~
THE MENTALIST/メンタリスト シーズン1[吹替]#19

番組概要

『プラダを着た悪魔』サイモン・ベイカー主演!
その男、超・心理捜査官。卓越した観察力と人の心を操る心理術で、前代未聞の壮絶な犯罪捜査に挑む!

シーズン1

パトリック・ジェーン(サイモン・ベイカー)は“メンタリスト”と呼ばれる犯罪コンサルタントである。卓抜した観察力、洞察力、推理力を持ち、人の心を操る心理術を持つ。彼はその能力を犯罪捜査に発揮、スペシャリストとしてCBI(カリフォルニア州捜査局)に協力、数々の凶悪犯罪の謎を暴いていく。だが、彼には殺人鬼“レッド・ジョン”によって妻子を虐殺された忌まわしい過去が・・・。彼の目的は、妻子を殺害した謎の殺人鬼レッド・ジョンの逮捕。心理学、推理を用いてまさに手に汗握る展開の連続。果たして“レッド・ジョン”の正体とは!?前代未聞の壮絶な犯罪捜査が幕を開ける!

アメリカ/2008年/全23話/HD/ステレオ/

シーズン2

自分の妻と娘を殺した憎き殺人鬼“レッド・ジョン”を取り逃したジェーンとCBIのメンバー。その後も次々と事件を解決していくジェーンたちだったが、ミネッリは型破りな捜査方法を批判。さらに追い打ちをかけるように、リズボン(ロビン・タニ-)のチームをレッド・ジョンの捜査担当から外してしまう。リズボンの元上司サム・ボスコが捜査を引き継ぐが、ジェーンはCBIのコンサルタントを辞めると言いだす。

アメリカ/2009年/全23話/HD/ステレオ/

出演(声の出演)

パトリック・ジェーン:サイモン・ベイカー(郷田ほづみ)
テレサ・リズボン:ロビン・タニー(加納千秋)
ウェイン・リグスビー:オーウェン・イオマン(江川央生)
キンブル・チョウ:ティム・カン(喜山茂雄)
グレース・ヴァンペルト:アマンダ・リゲッティ(斉藤佑圭)

製作総指揮・脚本

ブルーノ・ヘラー

見どころ

卓越した観察力、洞察力、推理力と、人の心を操る心理術で数々の凶悪犯罪を暴く、知的犯罪ドラマ!

“メンタリスト”と呼ばれる犯罪コンサルタント、パトリック・ジェーンが、その卓越した能力で、些細な癖や言葉の違和感を手掛かりに、事件の核心に迫っていくサスペンスシリーズ。米国では2008年から放送を開始し、その人気から全7シーズンまで制作された大ヒット作。

犯罪のスペシャリストとして捜査局に協力し、難事件を暴いていくジェーンだが、実は彼には自分の妻子を殺した殺人鬼“レッド・ジョン”を逮捕するという目的があった-。視聴者も一緒に推理に参加している感覚を味わいながら楽しめる1話完結型ストーリーに加え、“レッド・ジョン”との因縁が長編サスペンスとして描かれ、視聴者を引き込むシリーズ構成となっている。

今年再注目『プラダを着た悪魔』のサイモン・ベーカー主演!

今年20年ぶりの続編公開で再度注目を集めた『プラダを着た悪魔』で、主人公を誘惑する魅力的なライターを演じ、強烈な印象を残したサイモン・ベイカー。彼の代表作である「THE MENTALIST/メンタリスト」では、穏やかな笑みと洗練された立ち居振る舞いの奥に、深い悲しみと孤独をにじませる演技が絶賛され、ゴールデン・グローブ賞にノミネートされるなど高い評価を得た。その他、ジェーンに想いを寄せるチーム捜査官を演じたロビン・タニ-ほか、個性あるチームメンバーたちの成長や関係性が深まる様子もシリーズの見どころとなっている。

  • シーズン1 #1 レッド・ジョンの影

    パトリック・ジェーンと上級捜査官のテレサ・リズボンが率いるCBIの捜査チームが、パームスプリングスで起きた殺人事件を解決しようと奔走する。殺人現場にはあるマークが残されているが、それはジェーンの過去に深く関わる殺人鬼のものだった。

  • シーズン1 #2 赤毛と銀色のテープ

    ナパバレーのレストランで、若いウエートレスが殺され、CBIのリズボンと彼女が率いるチームのメンバーたちが、調査に乗り出す。だがジェーンは新人捜査官のバン・ペルトを使い、独自のおとり捜査を密かに始めるのだった。

  • シーズン1 #3 赤潮

    女子高生の遺体が海岸に打ち上げられる。事件の手掛かりを握るのは彼女のサーファー仲間ではないかと察したジェーンは、彼らから巧みに話を聞き出していくが、しだいに驚くべき真実が明らかになっていく。

  • シーズン1 #4 紅の涙

    裕福な投資銀行家が殺されているのが、鍵の掛かった隠し部屋で発見される。捜査を進めるうちに、その銀行家が二重生活をしていたことや、クライアントから多額の金を集めていたことが発覚し、事件は意外な方向へと展開していく。

  • シーズン1 #5 アカスギの森

    殺人事件の現場付近に被害者の親友が現れる。彼女は血だらけであるばかりか、凶器を持っているため、明らかな容疑者と見なされるが、記憶を失っている。彼女が無罪であると判断したジェーンは、ある危険な策を講じるのだが…。

  • シーズン1 #6 冷血

    カジノのオーナーが殺される。捜査のため、そのカジノに乗り込んでいくジェーン。彼は真相を突き止めるために、得意の読心術を使って犯人を罠に掛けようとする。そして、トランプの賭けで大儲けするという幸運にも恵まれるのだが…。

  • シーズン1 #7 朱をそそぐ

    ジェーンは、自称“霊能者”に殺人の疑いをかけている。彼は、その霊能者が詐欺師であり殺人犯でもあることを証明するために降霊会を開き、正面からぶつかり合う。だが果たしてジェーンの推測は当たっているのだろうか?

  • シーズン1 #8 赤信号

    重要証人として法廷に招集されていたあるドラッグ・ディーラーと彼のガールフレンドが殺害される。ジェーンはこの事件の容疑者と動機について、警察とは違う見解を持っているが、真相を追求していくにつれて、驚くべき事実が明らかになっていく…。

  • シーズン1 #9 真っ赤な炎

    小さな農業の町で、放火による殺人事件が起きる。そして、ジェーンとCBIのメンバーの調査によって、過去の放火事件にも共通点がいくつかあることが明らかになっていく。ジェーンたちは、そこで小さな町の人間関係を知っていくのだった…。

  • シーズン1 #10 赤レンガの虚栄

    著名な科学研究者が毒殺される。第一容疑者が研究者の妻だということ、そして彼女がかつてジェーンの担当精神科医だったということを知り、ジェーンはこの事件に対して個人的な興味を抱く。

  • シーズン1 #11 レッド・ジョンの友人

    有罪判決を受けたある殺人犯が、自分の無実を証明してくれたら、レッド・ジョンに関する情報を提供すると言う。ジェーンは、その情報を得たいがために単独捜査に乗り出した上、CBIをやめようとするが…。

  • シーズン1 #12 レッド・ラム~殺人

    高校フットボールのスター選手が殺害される。そして、以前飼っている猫を彼に殺されたという近所の“自称魔女”に殺人の容疑がかかる。だが、ジェーンは犯人が他にいると考え、ある罠を仕掛けて真相を探ろうとする。

  • シーズン2 #1 贖罪

    シーズン1のフィナーレでレッド・ジョンを取り逃したジェーンとCBIのメンバー。その後も次々と事件を解決していくジェーンたちだったが、ミネッリは型破りな捜査方法を批判。さらに追い打ちをかけるように、リズボンのチームをレッド・ジョンの捜査担当から外してしまう。リズボンの元上司サム・ボスコが捜査を引き継ぐが、ジェーンはCBIのコンサルタントを辞めると言いだす。

  • シーズン2 #2 緋文字

    女性議員メリンダ・バトソンの秘書クリスティンが遺体で発見される。クリスティンはメリンダの夫と不倫の噂があった。また継母ともうまくいっておらず、行方不明になった日に継母がクリスティンに何度も電話していたことが判明する。一方、ジェーンはレッド・ジョンの事件捜査を引き継いだボスコから事件の進捗状況を聞きだそうとあの手この手で探りを入れるが…。

  • シーズン2 #3 血塗られたバッジ

    ハーディー保安官の射殺事件の後、リズボンはCBIの規則に従い、医師のカウンセリングを受けていた。そんなとき、射殺死体が路地で発見され、リズボンが以前に逮捕した男であることが判明する。過去の経緯から、殺人の容疑をかけられてしまうリズボン。ジェーンとCBIのチョウ、リグスビー、ヴァンペルトは、リズボンの容疑を晴らすため独自に捜査を始める。

  • シーズン2 #4 赤い脅迫

    弁護士ゴードン・ホッジの遺体が田舎道で発見される。ジェーンとCBIチームは捜査を開始。豪邸に住み、成功者と目されていたホッジは、バイカー集団「シナー・セインツ」の専属弁護士で、過去に何度も無罪を勝ち取り、バイカーたちの信頼を得ていたことがわかる。カリフォルニアで最も危険で絶大な力を誇る「シナー・セインツ」と殺された弁護士の関係に捜査のメスが入る。

  • シーズン2 #5 赤い恐怖

    建築家アラン・フォスターの遺体が発見される。彼は数ヶ月前に古い屋敷を購入し、リフォームを予定していた。警備会社によると、システムは正常に稼働しており、部外者が侵入した形跡もなかった。最初に現場に駆けつけた保安官代理によると、この屋敷には建築主であるウォルター・ベックワースの幽霊が出るという噂があるようだが、ジェーンは全く取り合わない。

  • シーズン2 #6 ラメと赤い血

    田舎町の牧場で、溶接工カービー・ハインズが殺害される。土地の権利を巡って敵対し、地主一家に恨みを持っていたテッド・ラスコムに捜査の目が向くが…。一方、ジェーンはボスコの捜査を探るために盗聴器を仕掛けたことがバレてしまい、ついに逮捕されてしまう。囚われの身となったジェーンは、牢獄の中から事件を解決しようと試みる。

  • シーズン2 #7 熱血

    資産家のミア・ウエストレイクが誘拐される。ボスコとそのチームは、ミアが囚われている場所を特定し突入するが、現場でリズボンのチームと遭遇。ミアの姿はなく、数年前に誘拐された資産家の息子の遺体を発見する。ジェーンは2つの事件の類似性を指摘するが、ボスコは否定的な態度をとる。そしてミネッリは、リズボンとボスコのチームに合同で捜査するよう命じるのだった。

  • シーズン2 #8 彼の赤い右腕

    州の墓地で遺体が発見される。遺体は頭部を撃たれ、股間に花束が置かれていた。CBIメンバーに招集がかかり、一緒にいたリグスビーとヴァンペルトも現場に向かう。CBIに戻り、ボスコのオフィスを訪れたリズボンたちは信じられない光景を目にする。ヒックスをのぞくボスコのチーム全員が撃たれており、かろうじて生き延びたボスコも瀕死の重傷を負っていたのだった…。

  • シーズン2 #9 ルビーより高し

    CBIの資金集めパーティーの最中に事件が発生する。CBIの依頼でパーティーを主催したドーヴァートン宝石店に強盗が侵入。大量のダイヤを盗まれた挙げ句、居合わせたカールは撃たれてしまったのだ。カールは元プロテニス選手で、宝石店のオーナーのエスターと結婚して事業に加わったことがわかる。ジェーンは、エスターの甥ジョージとトムに疑いの目を向ける。

  • シーズン2 #10 炎の剛速球

    野球のスカウトマン、バーニー・スループが殺害される。自宅で頭をバットで殴打されていた。遺体の検証をしていたジェーンは、頭にボールを受けて失神してしまう。意識を取り戻したジェーンだったが、ショックで子供の頃の記憶がよみがえってしまう。それは、幼い頃から洞察力に優れていたがために、父親アレックスにインチキ霊能力者ショーをやらされていた苦い記憶だった。

  • シーズン2 #11 バラ色のメガネ

    正装した男女が車の中で遺体となって発見される。遺体はセルビー・ヴィッカーズと妻のジャナで、同窓会に向かう途中だったことが判明。卒業生によると、学生時代にセルビーはデレク・ローガンをいじめていたことから、復讐の線も浮かぶが、肝心のデレクもまた死亡していた。犯人をあぶり出すため、リグスビーはデレクのふりをして同窓会に参加するのだが…。

  • シーズン2 #12 血を流すハート

    複合施設の着工式で女性の遺体が発見される。遺体は町長の秘書マーサだった。当初、捜査の目はテロも辞さない過激派の自然保護活動家ジャスパーに向く。しかし、マーサが議会で施設の着工を差し止めようとしていたという噂が浮上。やがて捜査中のジェーンが覆面の男たちに拉致されてしまい…。一方、リグスビーとヴァンペルトはついに交際を宣言する。

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